旅 今日も青空 元気いっぱい

旅の写真をのせて日記風に

Archive [2011年01月 ] 記事一覧

全国高文連将棋新人大会観戦(鬼怒川温泉 栃木県)

2011/1/28高校生の孫が参加する将棋新人大会観戦に鬼怒川温泉 ホテル あさやへくろがね橋からホテルあさや(昼の写真)昨夜泊まった鬼怒川ホテル御苑から上った。鬼怒川に沿って旅館が立ち並んでいて、まだ朝日が昇らず、道は雪があったり、凍っていて、滑りやすく、風が冷たい。ホテルあさやホテルあさや正面正面玄関入ったところロビーは6階中央は吹き抜け見下ろして中央 エレベーター将棋会場は8階開会式は終っていて、将棋...

諏訪湖(岡谷市側) 白鳥

2011/1/21中央線岡谷駅下車諏訪湖に向かう釜口水門 釜口水門より天竜川 諏訪湖には31の河川が流入するが流出河川はここ天竜川のみ。諏訪湖 八ヶ岳 対岸は諏訪市対岸は諏訪市日陰に雪岡谷市湖畔公園 マレットゴルフ場ここはいつもにぎやか白鳥水門から2㎞位歩いて白鳥が飛来する近く 諏訪湖ハイツ足湯があり、日帰り入浴もできるが、今日はこの近くのロマネットへロマネット(日帰り入浴施設)  入浴料500円ここでローマ風...

殿ヶ谷戸庭園

2011/1/8中央線国分寺駅南口より出る国分寺駅前案内では南口から徒歩2分殿ヶ谷戸庭園入園料 150円  65歳以上70円 小学生以下都内中学生無料殿ヶ谷戸庭園は、大正の初期、田園風景豊かな国分寺駅前の地に後の満鉄の副総裁江口定篠氏が創設し、昭和4年に三菱財閥の岩崎彦弥太氏に買い取られたのち、築造整備され、和洋折衷の回遊式林泉庭園が完成した。武蔵野台地の傾斜地に位置し、国分寺崖線といわれる崖地と崖下から湧出する...

明治神宮

2011/1/8参道を歩いて明治天皇 昭憲皇太后の御歌明治神宮は明治天皇昭憲皇太后をお祀りする神社鳥居御苑の中に都会では珍しい湧水の井・昔から清正井(きよまさのいど)と言われ,加藤清正が自ら掘ったとされる井戸を見たかったけれど、当日発行の整理券は終わっていた。南神門御社殿・本殿西神門南神門御社殿・本殿神楽殿原宿駅前にハチ公バス原宿駅へ...

東京スカイツリー

2011/1/8浅草寺境内よりスカイツリースカイツリーが見えたから少し近くに行って見よう。吾妻橋隅田川業平橋高い!  高い!  スカイツリー業平橋からスカイツリーを見上げて上を見上げていたら首が痛くなる。ここでは全体を写せない。隅田川 吾妻橋地下鉄銀座線浅草駅から明治神宮へ...

浅草寺

2011/1/8上野駅から地下鉄銀座線で浅草へ雷門(風雷神門)雷神像 風神像 雷門内側に男性姿の天龍造 女性の姿の金眼像浅草観音参道 仲見世宝蔵門(仁王門)本堂(観音堂)五重塔...

旧古河庭園

2011/1/3六義園から駒込駅前を通り本郷通りを下って洋館入園料 150円 65才以上70円 (建物内は見学できなかった。)旧古河庭園武蔵野台地の斜面と低地という地形を活かし、北側の小高い丘には洋館を建て、斜面には洋風庭園、そして低地には日本庭園を配したのが特徴です。この土地はもと明治の元勲・陸奥宗光の別邸でしたが、宗光の次男が古河財閥の養子になった時、古河家の所有となりました。(当時の建物は現存していません...

六義園(特別名勝)

2011/1/3山手線駒込駅下車本郷通りを7分位歩いて六義園入口入園料 300円   65才以上 150円 (小学生以下、都内在住中学生無料)ご利益花壇 田鶴橋渡月橋2枚の大岩「和歌のうら 芦辺の田鶴の鳴き声に 夜わたる月の ・・・」の歌から名付けられた石の橋。もう梅の花藤代峠より和歌の庭六義園は五代将軍・徳川綱吉の信任が厚かった川越藩主・柳沢吉保が1702年(元禄15年)に築園した和歌の趣味を基調とする「回遊式築山泉...

上野不忍池

2011/1/3旧岩崎邸庭園からビル街を通って 不忍池へ不忍池  蓮池弁天堂お参りの人が列になっていた。弁天堂不忍池の石碑石段を上って上野公園を通って上野駅近く  越前水仙...

旧岩崎邸庭園(東京)

2011/1/3山手線御徒町駅下車春日通りを歩いて都立旧岩崎邸入口木立の道を進んで受付 入場料 400円  65歳以上200円 (小学生以下および都内の中学生は無料)洋館玄関から入って、ビニール袋に靴を入れて持って、順路に従って見学。写真は撮れない。本格的ヨーロッパ式邸宅。全体的にイギリス・ルネッサンス様式が取り入れられている。はじめて見る内装。壁にはさわれないが、見本があって、さわってみることができる。ぐるっと...

松阪城

2010/12/22松阪駅下車蒲生氏郷が築いた松阪城へ御番屋敷城の警護をまかされた紀州藩士とその家族が住んでいた武家屋敷本居宣長記念館、旧本居宣長屋敷へ本居宣長記念館  入館料300円江戸時代中期の国学者本居宣長とその一族、門人の資料を収蔵保管、年5回の企画展によってその一部を紹介している。新上屋跡旧本居宣長宅「鈴屋」 国指定特別史跡宣長の祖父が隠居所として1691年(元禄4年)に建てたもの魚町へ移築され、父の没後...

左サイドMenu

最新記事

右サイドメニュー

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード