旅 今日も青空 元気いっぱい

旅の写真をのせて日記風に

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偕楽園 好文亭

東北の巨大地震はあまりにも悲惨だ。崩れ行く山河 流されて行く家、いつまでも続く余震、大津波。
ただ テレビの前であぜんとして、なすすべが浮かばない。申し訳ないような気持ちで、いつものように過ごしている。
2011/3/5
偕楽園は、水戸第9代藩主徳川斉昭(烈公:1800~1860)が自ら造園計画の構想をねり創設したもので、
特に好文亭は烈公が自らその位置や建築意匠を決めたといわれている。
水戸偕楽園2日目 (8)
表門
偕楽園は入場無料 午前6時~午後7時まで

水戸偕楽園2日目 (13)
一の木戸


水戸偕楽園2日目 (15)
孟宗竹林


水戸偕楽園2日目 (16)



水戸偕楽園2日目 (23)



水戸偕楽園2日目 (28)



水戸偕楽園2日目 (29)



水戸偕楽園2日目 (39)



水戸偕楽園2日目 (42)-1



水戸偕楽園2日目 (68)
好文亭
徳川斉昭公により、偕楽園内に休憩所として建てられた。好文亭の名は梅の異名「好文木」に由来している。
昭和20年戦火により焼失、30年から3年費やして復元された。
水戸偕楽園2日目 (75)
偕楽園記の碑
趣旨について記されています。碑文は、自然の仕組みを重んじて人は仁義礼智の道をひろげ、常に礼法、音楽、書道などを学ぶことが大切であること、また、このすぐれた景勝地を選び梅を植え、好文亭、一遊亭を建てたが、この公園は自分ひとりのものではなく領民の人々が学問や武芸を学んだあとで余暇を利用して休息し、心身を養うところであることを明らかにしています。・・・と書かれている。

水戸偕楽園2日目 (77)
芝前門


水戸偕楽園2日目 (112)
好文亭中門


水戸偕楽園2日目 (115)
好文亭 入場料190円


水戸偕楽園2日目 (119)
桃の間
他に菊の間、つつじの間がある

水戸偕楽園2日目 (124)
紅葉の間


水戸偕楽園2日目 (126)
松の間


水戸偕楽園2日目 (127)
紅葉の間 松の間の廊下を回ると紅葉の間が再び見える。


水戸偕楽園2日目 (129)
竹の間


水戸偕楽園2日目 (132)
梅の間


水戸偕楽園2日目 (133)



水戸偕楽園2日目 (134)



水戸偕楽園2日目 (140)
萩の間


水戸偕楽園2日目 (141)



水戸偕楽園2日目 (142)
桜の間


水戸偕楽園2日目 (143)



水戸偕楽園2日目 (150)



水戸偕楽園2日目 (153)
御座之間


水戸偕楽園2日目 (157)



水戸偕楽園2日目 (158)



水戸偕楽園2日目 (163)
3階 楽寿楼より千波湖


水戸偕楽園2日目 (164)
3階 楽寿楼より見晴広場


水戸偕楽園2日目 (167)
3階 楽寿楼より田鶴鳴梅林 千波湖


水戸偕楽園2日目 (169)
3階 楽寿楼より


水戸偕楽園2日目 (172)



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