旅 今日も青空 元気いっぱい

旅の写真をのせて日記風に

Entries

久保田一竹美術館

2012/11/8
甲府駅から河口湖行のバスに乗る。
晴れ渡った空 兄弟会に行く前に河口局前で下車
歩いて久保田一竹美術館へ 
河口湖 (5)
真っ白な富士山


河口湖 (7)
久保田一竹美術館入口


河口湖 (8)
正門
入館料1300円

河口湖 (14)
11時から特別コンサート 疾風(はやて)津軽三味線
右 新館 内外壁の全てが琉球石灰岩(サンゴ等の堆積岩)。
カフェ、ミュージアムショップ、蜻蛉玉ギャラリー等。
河口湖 (18)
階段を上った中央が本館  左 舞台 
本館は「ひば(ヒノキ科)」の大黒柱16本を使いピラミッド型お建物。
染色家久保田一竹(1917~2003)
富士山をテーマにした「一竹辻が花作品」が展示されている。
ぐるっと着物をを眺めながらまわる。色彩が何とも言えないほど美しい。 
河口湖 (22)
紅葉の中から富士山


河口湖 (30)
本館へ向かう人、散策路に向かう人。
津軽三味線は3人 黒の紋付にはかま、辻が花の着物をはおって演奏。
三味線の音が一竹の杜に鳴り響いて・・・ 
コンサートが終わって本館の西側より散策路へ
河口湖 (32)
池に映る木々


河口湖 (33)



河口湖 (37)
来た道を振り返って


河口湖 (38)
慈母像


河口湖 (40)



河口湖 (43)



河口湖 (53)
紅葉が素晴らしい


河口湖 (56)
池に映る木々


河口湖 (65)



河口湖 (66)



河口湖 (69)



河口湖 (70)
舞台を上から
津軽三味線のコンサート
11/8 11/9  11:00~ 14:00~

久保田一竹美術館 1994年10月開館 

久保田一竹の言葉・・・(だいぶ前にもらったパンフレットより)
富士に魅せられ、赤松の自然林の中、
河口湖と富士を望むこの地に美術館を建築致しました。
私の命そのものです。「人と自然と芸術の三位一体」
「新しい文化・発信地」を当館の二大テーマとして、
訪れる人々が潤いと安らぎを享受できる場所となることを願っております。
スポンサーサイト

*Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

*Trackback

トラックバックURL
http://ri41ti37s11.blog23.fc2.com/tb.php/466-f14ab646

左サイドMenu

最新記事

右サイドメニュー

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード