旅 今日も青空 元気いっぱい

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荒砥城跡 (千曲市戸倉上山田温泉)

2015/6/24
中央線篠ノ井駅~しなの鉄道乗り換え 快速軽井沢行き2つめの駅
戸倉駅下車 はじめての街 駅で案内図をゲットして
戸倉 (1)
戸倉駅前


戸倉 (9)
大正橋  千曲川


戸倉 (7)
大正橋より


戸倉 (13)



戸倉 (19)



戸倉 (18)
恋しの湯の伝説

橋を渡って川に沿って歩く
戸倉 (20)
温泉の開祖 坂井量之助翁(1859~1905)

下りて
戸倉 (26)
憩いの公園  千曲川河川敷 
見わたしても誰もいなく 私のために噴水は上がっているようだった。

戸倉 (37)
戸倉上山田の文字の戸の上に櫓が見えているところが荒砥城跡 千曲市城山史跡公園


戸倉 (50)
万葉通りを行く


戸倉 (51)



戸倉 (52)



戸倉 (60)
ここを進んで登る


戸倉 (61)



戸倉 (63)
善光寺大本願別院


戸倉 (68)
道は曲がりくねって、やっと荒砥城跡の看板


戸倉 (70)
荒砥城跡→
(あらとじょうし)

戸倉 (72)



戸倉 (73)



戸倉 (74)



戸倉 (76)
道は曲がりくねっていて、目的地はまだ見えない


戸倉 (78)
案内図


戸倉 (79)
荒砥城石碑


戸倉 (80)
荒砥城跡入場券 300円
「やっと着いた」と言ったら「皆さんそうおっしゃいます」との事。
道はここからも曲がりくねって
戸倉 (88)
二の郭の門


戸倉 (90)
二の郭へ


戸倉 (91)



戸倉 (95)
見張り台の櫓
櫓の反対側に兵舎

戸倉 (96)
本郭に入る門


戸倉 (97)
本郭の門


戸倉 (98)



戸倉 (104)
本郭  左 館      右 兵舎
戦いのとき、城主の入る館や兵舎が再現されている。
敵に攻め込まれたときには、最後の砦となる重要な場所。
戸倉 (106)
ちょうど 鎧姿の人がいたから写真を撮らせてもらった。   兵舎の前


戸倉 (119)
本郭より見ろして 二の郭 上山田温泉街など


戸倉 (125)
下りて


戸倉 (126)
また二の郭へ  兵舎 櫓


戸倉 (128)
兵舎内 
風林火山ロケ風景

戸倉 (129)



戸倉 (130)



戸倉 (140)



戸倉 (141)
見えている橋は万葉橋


戸倉 (142)
下から見えた♨マークの裏側


戸倉 (143)



戸倉 (144)
下って温泉へ

荒砥城は今から約400年前に、この地を治めていた村上氏の一族である「山田氏」によって
築かれた城で、郭が連なるように並んでいるところから「連郭式山城」と呼ばれている。・・・・案内より

この頃 天候が不順で山は無理、では温泉にと 上山田温泉を選んだ。
温泉に入るだけではと思い荒砥城跡をつけ加えたが、けっこう きつかった。
















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*Comment

NoTitle 

相当高いところにあるみたいですね。
鎧の人がいたのもすごい!
扇子が大きい~
  • posted by ヤマドル 
  • URL 
  • 2015.06/25 20:44分 
  • [Edit]

NoTitle 

調べて見た。
荒砥城の本郭は標高590mで千曲川から比較するとおよそ220mの比高差がある。とあった。
たいした高さではないけれど、道はさほど坂道ではなく、右に行って左に曲がって右に曲がっての繰り返しで、先が見通せなかった。
あとどのくらいで荒尾城かの案内などぜんぜんなかった。
見晴らしはよく、千曲川が雨で濁っていなかったらもっと綺麗だったと思う。
鎧の人はたまたま撮影があって1人残っていたとかで、
写真をお願いしたら大きな扇をひろげてくれて3枚ほど撮らせてもらった。良く歩いた。

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