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碌山美術館

2009/6/2
大糸線穂高駅より歩いて7分
日本の近代彫刻の扉を開いた、荻原守衛(碌山)の美術館へ
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1958年(昭和33年) 30万人の寄付と多くの支援によって開館。
キリスト教に傾倒した碌山を象徴する教会風の建築。
碌山館本館 入口に守衛の言葉
「LAVE IS ART,STRUGGLE IS BEAUTY」が刻まれている。
荻原守衛(碌山)の彫刻 作品と資料・蔵書展示 。
前に来た時はこの建物だけだった。今は展示棟も建てられていた。
第1展示棟 昭和57年開館 
守衛の友人、高村光太郎 戸張弧雁などの彫刻、絵画作品展示。
高村光太郎の十和田裸婦像のための中型試作が展示されていた。
杜江館 平成20年開館 
荻原守衛の油彩画、デッサン・スケッチブック展示。
第2展示棟 平成8年開館 守衛につながる作家の企画展示。
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労働者 荻原守衛(碌山)
1879年(明治12年)ここ穂高の農家の5男として生まれた。 
ロダン「考える人」を見て画家から彫刻家になることを決心。
ロダンのアトリエを訪れて、教えを受けている。
帰国後2年あまり、「女」(重要文化財)など
15点の彫刻を残し、突然吐血、30歳5か月の若さで急逝。
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女立像 喜多武四郎(1897~1970)
4/21~6/7 春季企画展 
「戸張弧雁 新収蔵作品展-挿絵・版画・パステル・石膏像」が開かれていた。
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