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陸奥国一宮 鹽竃神社

2009/6/27
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朝ホテルから本塩釜駅に向かって歩いていてこの看板を目にする。
鹽竃神社まで1キロ 意外に近い。よく本に出てくる神社、
有名な鹽竈(しおがま)さくらのある神社。
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これは伊勢物語
塩釜の出てくる物語など、このように歩道の脇に造られている。
歩道は広く、工事中のところも。
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おくのほそ道  松尾芭蕉


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鹽竈神社表参道
ここまで来る途中に七曲坂、東参道へ行く道があったけれど、表参道が石段とは。
こんな長い石段は久しぶり。
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見えているのは桜門(髄神門
石段の両側に 奉賛 平成23年 第一八回 式年遷宮の旗
石段202段
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奈良時代国府と鎮守府を兼ねた多賀城が鹽蒲神社の西南5km余の小高い丘に設けられ、その精神的支えとなって信仰されたと考えられる。武家社会となってからは東北鎮護の社、陸奥国(福島、宮城、岩手、青森の4県)一宮として尊崇され、藤原、伊沢、足利、伊達らの崇敬厚く、歴代藩主は大神主として奉仕し、社参して加護を祈るのが例であった。現在の社殿は伊達家四代綱村公から五代吉村公に亘り、9年の歳月をかけ1704年に竣工された。
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銅鉄合製燈籠
藩主伊達周宗公により寄進されたもの。

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文治の燈籠
現在の燈籠は芭蕉訪問後の元禄年間に改造されたもの

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御神木杉
推定樹齢800年

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帰り坂を下って行く途中 松と花菖蒲
鹽竈神社の境内から遠く牡鹿半島、金華山、近くは松島湾の島々が望まれ、景勝の地として、参拝に訪れた方々に称賛されているそうです。


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