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八王子城

2009/7/20
中央線高尾駅北口からバス霊園前下車歩いて約20分
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八王子城跡の碑


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八王子城跡案内図


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八王子城跡管理棟


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史跡八王子城案内図


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古道


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曳橋
古道から御主殿へ渡るために城山川に架けられた橋。現在の橋は、当時の道筋を再現するために現在の技術で戦国時代の当時の雰囲気を考えて架けられている。
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曳橋より


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冠木門(かぶきもん) 御主殿入口の門
当時の門をイメージして建てられた。

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御主殿跡


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御主殿の滝

滝を見て管理棟に戻りあらたに
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鳥居をくぐり、本丸跡に向かう


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蝉の声 うぐいすの声


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金子丸
金子三郎左衛門家重た守備していたといわれている。

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金子丸近くに咲いていた山ゆり


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やっと8合目

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9合目を過ぎると 展望のよいところも


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頂上


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八王子神社
演技3年(913)に華厳菩薩妙行が山頂で修行中に牛頭天王と8人の王子が現れました。その因縁で延喜16年(916)に八王子権現を祀ったといわれています。この伝説が、「八王子」の名称のきげんとされている。
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八王子神社、松木曲輪の辺りは、大勢の人いて、鳥に近くによっても
逃げもせず鳥はずっとその辺にいた。

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八王子神社から登って行く。


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本丸跡
城の中心で、最も重要な曲輪。兵日があまり広くないので、大きな建物はなかったと考えられている。横地監物吉信が守備していた。
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山登りして八王子城は日本五大山岳城の一つであることを知った。

















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